右の写真の蝋燭ですが、

『これ何ですか?』とよく尋ねられるの、ここで少し紹介します。

オープン当時、1本の蝋燭に火を灯した所から始まっています。

夜になると火を灯し、月日が流れること “24年”。

今ではOPIUM(オピューム)の顔的存在になりました。

                                            オーナー  西本順三  

素材の味を最大限生かし、毎日新鮮で旬の食材を提供する為、毎日メニューが変わります。

シェフが作り出すイタリア料理を気軽に、スタッフと相談しながら、

ゆっくり、じっくり、今日召し上がりたいお料理お選び下さい。


食事と共にあるワイン。

イタリアソムリエ協会認定ソムリエが、愛してやまない、イタリアワインをご紹介します。

作り人の心が見えるワイン。その人の思いを伝える為、皆様とイタリアワインの語らいの時間を大切に、

遠い国からの産物をお楽しみに下さい。


お一人、お一人にとって、素敵な食事の時間を、ゆっくりお楽しみください

大正時代建築の店内は、

“居心地の良い空間”をコンセプトに

大きいな古時計がゆっくりと時を刻む店内で、

新鮮な食材で作り出す、味わい深いイタリア料理を・・・。


ギャルソンオーナーは暖かく心地よい店内作りを。

シェフは素材を大切に大胆かつ繊細に、思わず笑顔になる料理を。

ソムリエはワインはもちろん、楽しい食事の時間作りを。


OPIUMとは “アヘン”。

一度足を運んで頂いたお客様に、

『“癖”になって再度ご来店して頂きたい』という願いが込められています

お会い出来るのを楽しみにお待ちしております。

     
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                                              La cucina italiana OPIUM